OmniOutliner 4 Pro(オムニアウトライナー 4 プロ) - ダウンロード版(日本語版)

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なし
「紙に書くように、正直に言うならもっと良い」情報を作成、収集、整理して同期する、テキストエディタを超えた「アウトラインプロセッサ」ソフト。

14日間無料で OmniOutliner をお試しいただける、 OmniOutliner 4 体験版 をご用意しております(クリック後すぐにダウンロードが始まります)。まずはフリーでお試しください。

※OS X Mavericks(10.9.5)までをお使いの場合、Ver.4.1 までが対応となります(英語版のみとなります) コチラ より、別途ソフトウェアをダウンロードしてください。




「紙に書くように、正直に言うならもっと良い」
情報を作成、収集、整理して同期する。OmniOutlinerは驚くほど柔軟にその役割を果たしてくれるソフトです。



思いついた新たなアイデアをブレインストーミングし、個々に掘り下げ、さらには書き留めていたメモからそれを発展させる。OmniOutlinerはすぐに欲しい機能すべてを揃えています。でも使い込んでいくうちにもっと多くの嬉しい発見があります。メモをとったりTo-doリストを書き留めたり、予定や議題の一覧を作ったり、予算や経費の管理をしたり、イベントの企画から小説の書き起こしまで、思いつくことすべてを柔軟にこなしてくれます。


収集する
OmniOutliner 4 for Macは情報を収集し考察するのに理想的です。写真や音声、映像でさえも1つの書類にまとめることができ、活躍の場は学校、会社、家庭、友達同士と多岐に渡ります。Smart Match技術で手早くフィールドを埋めていき、膨大なデータの抄録にふさわしい文字スタイルを設定し、標準的なファイル形式で簡単に共有できます。


書く
OmniOutliner 4 for Macはその豊富な機能で、小説を一冊通して扱えるほどです。見やすい節点をつけて文章や段落を柔軟に組み替えたり、整理できます。その使いやすさと機能性は典型的なワープロを遥かに凌ぎます。


組み立てる
OmniOutliner 4 for Macを使ってお持ちの情報を構造的に組み立ててみましょう。それは単なるアウトラインとは一線を画します。必要に応じて展開したり折り畳んだり、拡大あるいはフォーカスして集中したい項目以外を画面から排除することもできます。参照したいデータはすぐに手が届くところにあります。でも主張することはありません。


さらに
フルスクリーンモードでは、見たいOmniOutliner書類だけを残し、ほかのすべてを排除できます。テンプレートを活用すれば、すばやく統一性のあるアウトライン書類が作成できます。書類を一から作成する必要はありません。




機能

書類の同期OmniPresenceを利用した場合、Mac版、iPad版の両方でバックグラウンドで同期が可能です
スマート列タイプ列ごとにチェックボックス、日付、数値(合計や平均の自動計算を含む)を設定できます
テキストの拡大/縮小キーボードやツールバーからすばやくテキストを拡大/縮小表示できます
テキストの拡大/縮小キーボードやツールバーからすばやくテキストを拡大/縮小表示できます
リッチテキストアウトラインの項目ごとにさまざまなスタイル設定ができます
書き出し/読み込みOPML、HTML、DHTML、そのほかさまざまな形式の書き出しに対応しています
バッチ検索検索結果を見やすいリストに表示します
添付に対応画像や音声録音、PDF、EPUB、そのほかファイルを気軽に添付できます
ハードウェアキーボードショートカット多数のキーボードショートカットに対応しています
インラインのメモ各行の直下の見やすい位置にメモを追加できます
書類のテーマ書類の見た目を豊富な内蔵テーマに丸っと入れ替えることができます
豊富な書類テンプレート使用目的に沿ってテンプレートをカスタマイズできます
オーディオの録音思いついたことを手軽に音声で残せます
スタイルの登録設定したスタイルを探しやすく管理します:”ブルー ヘッダー 5”や”濃いグレー 44”など
テキストの折り畳み必要のない項目は折り畳んでおけます

※以下はPro版のみの機能となります。

列の表示列ごとに必要に応じて表示/非表示にできます
さらに豊富な書き出し形式対応するファイル形式が追加されました(例:Microsoft Wordの.docx形式など)
折り畳んだまま編集実際に編集しているテキスト行以外を折り畳んで作業できます
書き出し用プラグインカスタムのファイルタイプで書き出すためのプラグインを作成しインストールできます
AppleScriptサポートすべてのAppleScriptライブラリをアウトラインから読み込んだり、操作したり、追加したりできます
高度なスタイルコントロール項目のさまざまな間隔設定や改ページ、ハンドルの表示設定などがカスタマイズできます


14日間無料で OmniOutliner をお試しいただける、 OmniOutliner 4 体験版 をご用意しております(クリック後すぐにダウンロードが始まります)。まずはフリーでお試しください。

※OS X Mavericks(10.9.5)までをお使いの場合、Ver.4.1 までが対応となります(英語版のみとなります) コチラ より、別途ソフトウェアをダウンロードしてください。

その他の情報
追加情報 2016/03/02 Ver.4.5にアップデートしました!

更新箇所は以下となります。

新規 プリント ー 「プリント」パネルに以下のオプションを追加しました:
(3/1現在、該当のプリントパネルが英語表記の状態ですので、対応する日本語も併記します。なおプリントパネルは「ファイル>プリント>Content」と選択して表示します。)
・選択した項目のみをプリント(「Print selected rows only」)
・項目をステータスチェックボックスでフィルタリング(「Filter rows by status checkbox」)
チェックした項目を含める(「Include checked」)
チェックしていない項目を含める(「Include unchecked」)
・展開してすべての子項目を表示(「Expand to show all descendants」)
・インデントをなくす(「Flatten indentation」)
・メモを含める(「Include notes」)
書類表示のままの状態(「as shown in document」)
展開して表示(「expanded」)
・列タイトルをプリント(「Print column titles」)
・項目のハンドルをプリント(「Print row handles」)
・1行おきの背景色をプリント(「Print alternate row colors」)
・その他の背景色をプリント(「Print other background colors」)
新規 書き出し ― 行をコピーしてプレーンテキストにペーストする場合に、固定幅ではなくタブ区切り形式になりました。
新規 セクションリスト ― セクションリストでReturnキーを押せば新規セクションが作成できるようになりました。
修正 プリント ― レベル1の行スタイルが適用された項目に「新しいページを開始」オプションを設定すると、空のページがプリントされる問題を修正しました。
修正 並べ替え ― 並べ替えを実行すると空の行が先頭に表示されましたが、書類の最後になるように修正しました。
修正 添付 ― 英語以外の言語でアプリを使用した場合、画像をペーストするとすでにペーストされている別の画像と置き換わってしまう問題を修正しました。
修正 その他 ― MS Officeアプリからコピーした内容も行選択モードでも正しくペーストされるようになりました。
修正 テーマ ― フォントサイズが大幅に上がるテーマを適用すると行が正しく表示されなくなる問題を修正しました。
修正 プリント ― テキスト行が途中で改ページにより分割されてしまう問題を修正しました。
修正 書き出し ― CSV 形式での書き出しにおいて、表示されているメモが正しく書き出されるようになりました。
修正 書き出し ― CSV 形式での書き出しにおいて、テキスト範囲に適用されたスタイル同士の間にWhite Spece(空白、余白)があっても無視されてしまう問題を修正しました。
修正 書き出し ― タブ区切りのプレーンテキスト形式での書き出しにおいて、各行の最後にタブが入る問題を修正しました。
修正 書き出し ― HTML書き出しをした書類をiPhoneで表示すると異なるフォントサイズで表示されてしまう場合がある問題を修正しました。
修正 書き出し ― ダイナミックHTML形式で書き出しをした場合に、セクションを展開しても常に正しい位置に表示されるようになりました。
修正 読み込み ― テキストのペースト、および読み込んだ書類において、行頭にあるアスタリスクやダッシュ、小丸の半角文字が削除されます。これによりOmniOutlinerとプレーンテキスト/リッチテキスト形式の書類との間でコンテンツの受け渡す場合の利便性が向上します。
修正 テンプレート ― 「Blank(空白)」および「Compact(コンパクト)」テンプレートから新規書類を作成した場合に、先頭の行に即入力できる状態で開くようにテンプレートを修正しました。
修正 安定性 ― スタンダード版からPro版に切り替えるとクラッシュする可能性がある問題を修正しました。
修正 その他 ― タイムスタンプを最初に呼び出した時点の値に固定されてしまう問題を修正しました。
OS OS X 10.10 Yosemite 以降(OS X El Capitan対応)
(OS X 10.9 までをお使いの場合には、 バージョン4.1 (英語版)までが対応バージョンとなります。)